ストリートピアノの弾いた記録をしてみよう!

<設置した背景>
ピアノの寄贈を受け、寄贈者の「誰でも気軽にピアノに触れてほしい」との意向により、館林東西駅前広場連絡通路に設置しました。

<ピアノ情報>
1930年代ヤマハ製のアップライトピアノです。 兵庫県芦屋市で第二次世界大戦の空爆を免れ、さらには阪神淡路大震災の際も家財倒壊の隙間に守られ、幸運にも外装は無傷で見つかりました。

また、85鍵からなる鍵盤 には象牙が使用され、意匠もアンティークです。

場所・住所 東武鉄道 館林駅
東西駅前広場連絡通路
コミュニティスペース
設置箇所
屋内・屋外 屋内
演奏時間 9時〜18時
ピアノの種類 アップライトピアノ
ピアノのメーカー ヤマハ
運営元 館林市






総合得点 3.07
7
  • 雰囲気・マナー・環境
    3.43
  • 弾きやすさ・清潔さ・音質
    2.71

弾いた記録
7

  • 歴史あるピアノ

    年季の入ったピアノ。鍵盤は象牙だそうで、白鍵のよく触れる中音部は黄色っぽくなっています。長い歴史を感じます。
    打鍵はかなり重ためで、音は、高音部があまり響かないです。

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  • 災害をくぐり抜けてきた年代物のピアノ

    前回の伊勢崎駅に比べて空間的にはグッと狭くなり、それだけ駅の中にいる人が近くに感じられます。その意味で緊張感がありますが、私が行ったのは平日の午前中で人はまばらでした。
    ピアノの斜め後方に改札があり、電車が到着すると人がぞろぞろと出てきます。弾いてる最中も後ろを人が通過していくが感じられました。

    ピアノは、あと4年で100年経過という年代物ということでそれなりの年季が入ったものでした。(鍵盤の黄ばみと各鍵盤の隙間のバラつきが目につきました)

    弾いた感じは、鍵盤はやや重く感じ、音は若干籠ったように感じられました。あと高音部の音がややズレてるかな、という印象です。
    しかし、第二次世界大戦と阪神淡路大震災をくぐり抜けてきたピアノという話しで、歴史の重さを感じるピアノでした。

    あと関係ないですが、ピアノの足元に置いた肩掛けバッグが演奏中にペダルを踏んでる足の上に倒れてきて演奏中にずっと気になってたのですが、中断してどかすわけにもいかず最後まで弾きましたが、今後バッグの置き場所には気を付けなければと思った次第です。

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  • 不明

    ごめん実際弾いてないのだが、遠出していったのに、ピアノフェスみたいなのしてて、ひけなかった、
    一音かくじつにくるってた。
    おともなんか硬すぎ、ピアノフェス?ピアノ弾いてない会もあって、地域の音楽会じゃないの?名前変えて欲しい。つぎはない。風も直できます。強い日は

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  • 館林駅2階通路ピアノ

    2階通路のピアノでした。
    古いピアノの様で見た事がないディティールが特徴的でした。
    響きは良く鍵盤は全て音が出ましたが
    若干の調律不足があります。気にならない程度。
    人がたくさん通行する上、近くにベンチがあるのでギャラリーは多めで緊張しました。

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  • 古めのピアノ

    改札口のすぐ近くに設置してありました。ピアノは状態が良くなく、音の出ない鍵盤が2箇所くらいありましたので、ちょっと残念でした…

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    • Takumi
    • 2.50
弾いた

館林駅 – 館林市