館林駅 – 館林市
弾いた日 : 2026年7月12日低音部に弾かない黒い鍵盤があるのは一度弾いたことはありますが、少ないタイプのピアノは初めて。かなり貴重なビンテージピアノですね。 鍵盤もけっこう黄ばんでいるし、日々もけっこう入ってる。長年、頑張ってるピアノですね。その見た目から、期待はしてなかったのですが、意外にも調律はバッチリ。鍵盤の動きはちょっと渋い感じはしますが、柔らかめの音で歌ってくれる、優しい子です。 すぐ隣に休憩できる椅子があり、かなり人が近めです。タイミングによっては緊張するかもです。