兵庫県 高砂市役所分庁舎 – 高砂市 - 0 ・コメント 高砂市役所分庁舎のピアノをストリーとピアノとして開放します。食堂での食事終わりや、お子様の検診前にぜひ、ピアノを弾きに来てください。どなたでもご利用いただけます。 ・設置した背景 地元の企業様が寄贈してくださ […]
新着の弾いた記録
新しく弾いた記録をされた、話題性のあるストリートピアノです!
甲州市中央公民館 – 甲州市
演奏できる時間がトリッキーだけど、土日狙い目かも
写真提供。 山梨ツーリングの際に立ち寄り。残念ながら演奏できませんでした…。 基本的には月曜日を除き9:00~17:00が演奏可能時間となっておりますが、週替わりで演奏できる時間帯が異なるようです。Xで次週の解放スケジュールが掲載されてますので行く前に必ず確認しましょう。 訪れたこの日は、残念ながら弾けませんでしたが、全然人がいませんでした。駐車場にも1台も車が止まってなかったので、イベント等が無い土日等は狙い目かもしれません。一人10分の演奏となっているようです。
JR大垣駅 – 大垣市
やっと弾けました
なかなか弾く機会がなくて今日、やっと弾くことができました。アップライトピアノは、明るくよく響くので普段通り弾くと荒々しくなってしまうので、消音ペダルを踏んでしっかりと弾くことで、フィット感のある演奏ができました。これこらは、響きのあるところや音が広がってしまうピアノにはペダルを活用して気持ちよく演奏することも必要だなと思いました。今までは消音ペダルは否定的でしたので…。思いっきり演奏できるのでとても充実感があり気持ちよかった。この気づきは、岐阜のグラックスの町ピアノで弾いていたジャズのプロの演奏をヒントに試してみました。結果オーライでした。 また、若い男性が自分の後にユーチューブで演奏されているノリのよい曲を弾いていました。まさに駅ピアノだな、と感じました。今後、ポピュラー音楽もレパートリーに加えたいと思いました。
三河田原駅 – 田原市
駅舎の待合所に置かれたピアノ
待合所に置かれています。よく響く空間であるので、ソフトな音色で弾くよう心がけました。状態はよいピアノですので弾きやすいのです。 余談ですが、豊橋駅の商業ビルの1階に、レストランフロアがあり、開明軒というところがお気に入りです。昭和を思わせる洋食屋さんです。豊橋に行くと必ず、A定食かオムライスプレートを食べます。60代には懐かしい味です。男女問わず一人で利用する方も多く、店員さんの心遣いも行き届いています。
新城文化会館 – 新城市
素敵な環境の中でも
スロープを降りたロビーに設置されていていました。中庭を望むロケーションも素敵でした。 係の方の対応もとても親切丁寧でした。感謝感謝です。 開けたロビーにあり音響も豊かな響きでした。ピアノも状態がよく気持ちよく弾くことができました。 演奏後に挨拶をして退出しました際には係の方から「また来てください」の一言に心が和みました。次回は、桜淵公園の桜が満開の時に訪れたいと思っています。
JR桐生駅 – 桐生市
慣れないピアノに四苦八苦(苦笑)
設置してある場所は駅の広いコンコースの隅っこで、ひっそりとした感じです。また、人もあまり多くなく(私が行った時間は平日の午前で閑散としていました)気軽に弾ける環境でした。 ただ、ピアノとの相性がイマイチでした。バリンダムというメーカーのピアノは初めてだったのですが、個人的には非常に弾きにくかったですね。鍵盤のタッチ、発音の加減や音色、ペダルの感覚等、特に私は鍵盤の戻る感覚が中々馴染めず、弾きながら悪戦苦闘という感じでした。 基本的に暗譜で弾くのですが、動揺して普段間違えない箇所で間違えまくり(笑)で、逆にいい経験になりました。 このSTPIAやストリートピアノ巡りなどをしている方のブログ等を拝見しても、ここのピアノは好評だったのでちょっと意外だったのですが、ピアノの相性と好みは人それぞれですね。 私にはちょっとした「難所」になりました(笑) またいずれ再チャレンジ(リベンジ?)したいと思います。今度はもう少し難易度の低い曲をやろうと思います。
岐阜市役所 – 岐阜市
せっかくのストリートピアノ⤵️
春休みだから高校生などの学生さんがたくさんいることは覚悟していました。その中で延々と50分近く止めどなく練習のように弾いている高校生がいました。自分の世界に没入しやすいのもピアノではありますが、マナーを守って弾きたいものです。何人もの方が去って行ったり、待っていたりとあまり気分のよいものではなかったです。上手い下手よりも譲り合うことを理解し心がけていきたいものです。 使用上のルールやマナーも示されていますが、人間性や経験知の問題であるなと感じました。せっかくのストリートピアノが、心ない行為で、撤去されないことを願うばかりです。その学生さんにはやんわりと次ぎ変わってくれるように声がけをしました。心の状態が演奏反映してしまい、心残りなものになってしまいました。 余分なことを書いてしまいました。 改めて、マナーの大切さを痛感しました。